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■ 言葉の庭 words garden ■

3月29日(水)〜4月9日(日)12時〜18時(月火休廊 最終日17時迄)


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3月末〜ソーイングギャラリーでは、言葉をテーマにした展覧会を開催します。

■本棚展 Bookshelf
さまざまな方がご自身の本棚を展示します。棚にはそれぞれ名前が付き、ギャラリー壁にコラージュされます。

■新しいフリマ「もの語り」
品物に文章をつけてフリーマッケットを行います。
全ての販売物には、「どこで買ったか?」「手に入った背景、時期」等のかるい読み物つき。



参加者のみなさま
新谷和子 新谷ますお 青山由佳
こばやし かよこ
くまざわのりこ+マーガレッツ
児玉 由紀子 ひやまちさと
井上良子 天坂さん くじら道具店 他...
順不同 敬称略

普段はそれぞれのグラウンドで、文章を小脇に抱えて活動されてる方々です。

春のここちよい日和に、
ソーイングギャラリーであらたな「言葉」に出会ってみませんか?


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イベントのおしらせ
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4月6日(木)12時〜
「言葉の庭の朗読会」
会場にある本棚の中から選んで朗読しましょう。
リレー朗読もやってみます。
どなたでもご参加出来ますので、どうぞお気軽にお越し下さいませ。
参加は info@sewing-g.com へ一報下さいませ。


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期間中の他のイベント
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●4月2日(日)12時半〜
桜花祭<要予約>
星ヶ丘学園主催の春の花祭りです。お茶席、ライブなど毎年盛り上がります。
星ヶ丘学園(申込、詳細)→ http://hoshigaokagakuen.net/oukasai2017/

●4月9日(日)14時〜
OraNoa SpringLiveTour2017
毎年、桜のころ、全国のカフェやギャラリーなどを、うたをうたって巡っておられます。
ソーイングギャラリーで今年も開催決定です。

素描展 参加者募集

↓ *スケッチ参加の前日までに必ずご連絡くださいませ! ↓
受付:ソーイング 原田 info@sewing-g.com

(クリックすると大きくなります)
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「祈りの効用と実用的方法を解明する。」(話すひと・森本武)

2017年4月16日(日)午後1時30−3時

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「祈りの効用と実用的方法を解明する。」(話すひと・森本武)
■日時:2017年4月16日(日)午後1時30−3時
■場所:ソーイングギャラリー(星ヶ丘学園内)
■参加費:1,000円


*ご予約はお電話またはE-mailで受け付けております。
072-840-2476
info@sewing-g.com

「祈り公演申込み」とお伝えの上、
お名前・ご連絡先・人数をお聞かせくださいませ。


▶当日ご参加も受付けています
▶ご予約先着20名様に特製ポストカードを差し上げます


■主催:NPO K's Point
〒617-0006 京都府向日市上植野町北小路42-6 
email kspoint1998@yahoo.co.jp

■共催・協力:星ヶ丘学園

話すひと 森本武 http://kspoint.com/index.html
  NPO K's Point 代表、嵯峨美術大学学長。
J.クリシュナムルティの思想研究をライフワークにし、1997年にイギリスのクリシュナムルティ・センターの研究員となり1年間滞在。「頭脳の限界と個の解放」というテーマを、生前クリシュナムルティの身近にいた人々に囲まれ研究する。
著書に『苦労の節約』、『思考は生(いのち)を知らない』、『日常を深く生きる』などがある。
また、アナーキー・タケの名で、詩人としても活動している。

うさと展 USAATO Exhibition

2017.4.19 (水)– 4.23(日) 12時〜18時(最終日は17時迄)
*期間中展示替えがあります!
前半(4.19(水)〜4.21(金))は「パネルや映像展示」
後半(4.22(土)〜4..23(日))は「展示販売会」 ●服の販売は土日のみとなります

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「うさと」はタイ・チェンマイを拠点にお洋服を作るブランドです。
布の素材は、綿・大麻・絹の三種類で、そのほとんどは
手紡ぎ、天然染め、手織りされています。

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お洋服は、うさと京都店と各地の展示販売会によって
販売されます。

「想い」ごと手渡しする展示販売会は日本全国に広まっています。
このたびSEWING GALLERYにて初開催する運びとなりました。


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期間中の催し
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■オープニングイベント*予約不要 詳しくはこちら
日時:4/19(水)14時〜
場所:星ヶ丘学園の原っぱにて

ライブ&ダンスパフォーマンス
KNOB(ノブ)・ディジュリドゥ・石笛
石坂亥士(いしざかがいし)・神楽太鼓
魂宮時・伊藤彩夏・伊藤真子・ダンス

うさぶろうさん(うさとデザイナー)と
ギックさん(タイ布製作サポーター)による講演会


■うさぶろうさんとお洋服作り *要予約 *予約方法しばらくお待ちくださいませ!
→定員に達しました!
日時:4/20(木) 4/21(金)10時〜

「ハギレで作ろう」も同時開催中!
タイのお守り トゥンつくりや、コースターつくりなどなど..
お子さまも是非一緒にどうぞ!



うさと
タイ・チェンマイを拠点に服を製作。
服の販売方法は、全国のコーディネーター(主催者)により開催される「展示販売会」を中心に展開しています。

〜あいをよる おもいをつむぐ こころをむすぶ〜
自然のエネルギーに満ちあふれた服をまとえば、からだも心も魂も自然な呼吸を取り戻します。

4/19(水) うさと展オープニングイベント

*こちらはうさと展 USAATO Exhibition(4/19-4/23)のオープニングイベントとなります。
日時:4/19(水)14時〜
場所:星ヶ丘学園の原っぱにて

1部■ライブ&ダンスパフォーマンス
KNOB(ノブ)・ディジュリドゥ・石笛
石坂亥士(いしざかがいし)・神楽太鼓
魂宮時・伊藤彩夏・伊藤真子・ダンス

うさとは日常着としての心地よさはもちろんですが、
人がまとった時のラインや布の動き、表情の美しさも欠かせない魅力です。お楽しみに!

2部■おはなし会

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うさぶろうさん(うさとデザイナー)と、


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ギックさん(タイ布製作サポーター)による講演会です。

profile
さとう うさぶろう
うさとの服 デザイナー。
日本で企業デザイナーを経験した後、ベルギーの首都ブリュッセルにてオートクチュール(高級注文服)の創作活動を行う。
1994年から命のエネルギーの高い素材を求めてアジア諸国を旅する。
1996年、タイ・チェンマイに拠点を移し、手つむぎ、手織り、草木染めの布に“宇宙の法則”をデザインし、素材を活かした“自然をまとう”ような心地よい服を誕生させる。
「想い」ごと手渡しする展示会方式が日本全国に広まっている。

タナサック メカチョーン(愛称 Gig)
タイ国出身
大学にて社会学と人類学を専攻後、タイ高地の少数民族カレン族のボランティアとして活動する。
2000年、チェンマイ大学の科学技術研究所に所属し、タイ北部のテキスタイル発展普及活動を行う。
2005年、ランパーン地域のコミュニティにて、うさとの布の製作サポートを始め、運営方法や仕組みを地域の人と作り出す。2015年より「うさとサイアム」のスタッフとして活動中。


parformer profile
KNOB(ノブ)
ディジュリドゥ・石笛
13歳からダンスを始め芸能界で活動後、25歳の時にオーストラリアにて先住民アボリジニの人々の楽器ディジュリドゥに出会う。強い衝撃を受ける。帰国後、独自にトレーニングを重ねる。この時期、縄文からの日本古来の石笛の存在を知る。
一方幼少のころから書に触れ、文人小野田雪堂に師事。2002年師範となる。現在は北鎌倉雪堂美術館を拠点に全国で活動。
茶の湯、能楽の精進を行い、日本人としての精神、文化を空洞の木の音、響きの本質と共に世界に発信している。

石坂亥士(いしざかがいし)
神楽太鼓
1971年、群馬県桐生市生まれ。神楽太鼓奏者・打楽器奏者として、神社、クラブ、即興演奏、演劇、舞踏といった国内外を問わず様々なシーンに活動の場を広げている。
母の郷里の青森で、幼少の頃より様々な伝統芸能をはじめ、イタコの儀式などに触れた事が自身の音の原風景となっている。そのスタイルは、神楽太鼓を主軸に、世界各地の民族打楽器を自由に操る稀なスタイルで、ミルフォード・グレイブスや、師匠である土取利行氏の影響を強く受けている。
2012年、カナダ・トロントで上演された多国籍演劇集団「アユリテアトル」の作品「ある阿呆の一生」に音楽家として参加し、ドラ・アワード・インディペンデント部門、最優秀サウンドデザイン賞を受賞。

魂宮時(たくじ)
ダンサー
1975年名古屋に生まれる。高校生の頃独学でストリートダンスを始める。
日本での活動を経て、その後NewYorkへ渡る。アメリカでの生活で自身が日本人である事に強い関心を持ち、帰国後、新しい身体表現の技術を探求し武道を始める。肉体的運動としてだけでは成せない武道の奥深さにのめり込み、現在も独学で取り組んでいる。
ダンスや武道の経験から得た様々な要素を自身が主宰するstudio ku~空~で指導にあたり、全国でワークショップやパフォーマンスを行っている。

伊藤彩夏・真子(いとうさやか・まこ)
ダンサー